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■ AAC ( Advanced Audio Coding ) |
関連用語: |
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音声符号化規格の MPEG2 オーディオ符号化方式のうち、MPEG1 オーディオと後方互換性のない方式。 MPEG1 オーディオ復号化器で再生できないが、音質などを高められる。
BS デジタル放送はこの規格を採用。 |
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■ Aモード音声 |
関連用語: Bモード音声 |
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■ AFC (Automatic Frequency Control) = 自動周波数調整 |
関連用語: |
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温度や電圧の変化等によるチューナーなどの受信周波数のズレを、自動的に調整して常に安定して受信できるようにする。 |
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■ AM ( Amplitude Modulation ) = 振幅変調 |
関連用語: FM ,PM ,変調 ,搬送波 |
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振幅を変化させることによって、正弦波信号(搬送波)に情報を付加する方式 。 |
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■ ANN |
関連用語: |
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■ Antenna = アンテナ |
関連用語: |
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Antenna はラテン語で、“昆虫の触覚”の意味を持っています。
アンテナは、衛星から送信された電波のエネルギーを集めて吸収し、電力に変え、それをチューナーに供給する役目をします。 |
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■ Asiasat 2 |
関連用語: |
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アメリカの対外広報放送・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン・ポルトガル・サウジアラビア・UAE・マカオをはじめ、中国の地方テレビ局のなどがスクランブルも少なく1.2m径程度のアンテナで受信出来ます。
但し、カラー方式はPALのため、この衛星を楽しむにはカラー方式変換機かマルチ方式テレビが必須です。 |
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■ aspect ratio = アスペクト比 |
関連用語: |
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長方形の縦横比のことで、テレビ画面の縦と横のサイズの比率などでよく使われる。 従来のテレビは3対4のアスペクト比で、ワイドテレビやハイビジョンなどは9対16となっている。
映画のスクリーンサイズにはアスペクト比1対1.33のスタンダードサイズ、1対1.66のビスタサイズ(ヨーロッパ規格)、1対1.85のビスタサイズ(アメリカ規格)、1対2.35のシネスコサイズがある。
スタンダードサイズは3対4のブラウン管とほぼ同じアスペクト比。 |
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■ ATS−6 |
関連用語: |
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米国が 1974年に打ち上げた応用技術衛星。 ATSシリーズの6個の衛星のうち、 放送衛星に関連する衛星で、 三軸姿勢
安定方式を採用し、 周波数 860MHz の直径約 9m のパラボラアンテナを搭載し、 送信電力 80W で東経 35度のアフリカ
西海岸上空からインド向けに教育テレビ実験放送を行なった。
また、西経 94度の軌道位置から周波数 2.6GHz、送信電力 20W でアラスカやロッキー山脈の谷間にある村落に対し、ビ
ーム幅 0.1 度で共同受信向けに2チャンネルの教育テレビ放送等の実験を行なった。 |
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■ Bモード音声 |
関連用語: Aモード音声 |
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サンプリング周波数48KHzの音声 。スペックではCD以上 。(CDは44.1KHz) |
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■ B-CAS |
関連用語: |
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(株)ビーエス・コンディショナルアクセスシステムズの略称。 BSデジタル衛星放送用ICカード (B-CASカード) の発行・管理などの母体となる会社。
日本放送協会(NHK)、民放各局、ワウワウ(WOWOW)、スター・チャンネル、東芝、松下電器産業、日立製作所、東日本電信電話などが出資。 |
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■ B-CAS カード |
関連用語: |
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BSデジタル衛星放送用のICカード。受信機器を購入すると1枚ついてくる。1枚毎に異なるID番号が割り振られており、ユーザー認証や各種情報管理などのために受信機器に差し込んで使用する。 |
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■ BML ( Broadcast Markup Language ) |
関連用語: 8PSK |
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データ放送の画面表示方式の標準規格として採用された記述言語のこと。 XHTMLがベースになっている。 |
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■ bps ( bit per second ) |
関連用語: |
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1秒間に伝送できる 「 0 」 「 1 」 信号の個数、k(キロ) は千倍、M (メガ) は百万倍。 |
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■ BPSK ( Binary phase shift keying ) = 2相位相変調 |
関連用語: |
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デジタル信号の情報内容に対応して搬送波の位相を 0相 (同相) と兀相 (逆相) に対応させて変化させる方式で、搬送波の位相変化を 180度おきにとり、単位時間に1ビットの情報を伝送する方式。 |
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■ BS ( Broadcasting Satellite ) = 放送衛星 |
関連用語: CS(通信衛星) |
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家庭で直接受信することを前提とした送信出力の大きい衛星。(例:NHK BS1,2,Hi、 BS日テレ、WOWOW等) |
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■ BS朝日 |
関連用語: |
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テレビ朝日系のBSデジタル衛星放送。 (株)ビーエス朝日。 |
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■ BSケーブル |
関連用語: |
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BSアンテナに繋ぐケーブルにこの表示があるものもある 。シールド線がアルミ箔で覆われているのもある。 もちろんCSにも使える 。 3C2Vや5C2Vの同軸ケーブルがこれに相当する。 |
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■ BSデジタル放送 / データ放送 |
関連用語: 双方向サービス |
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放送衛星(BS)を使った、デジタル信号によるテレビやラジオの放送。 視聴には専用チューナーとパラボラアンテナが必要で、2000年12月1日午前11時に本放送が始まりました。
通常のテレビやワイドテレビでも視聴可能ですが、 デジタルハイビジョン対応テレビを使えば、より高画質での視聴が可能になります。
従来の放送システムに比べ、 高画質・高音質、 多チャンネル、 データ放送 (双方向サービス) が可能などの特徴があります。
データ放送とは、 テレビの電波に静止画や文字、 レイアウト情報などのデジタルデータを載せて流すもので、 受像機
(テレビ)に内蔵された専用のソフトウェアによって再生され、次の 3 種類があります。
| デ ー タ 放 送 の 種 類
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| 独 立 型 |
放送中の番組内容とは関係なく、 天気やニュースなどいつでも必要な情報が送られてくる サービス。 |
| 番 組 連 動 型 |
放送中の番組に関連した情報が送られてくるサービス。 |
| 双方向サービス |
番組を見ながら買い物をしたり、クイズ番組やリクエスト番組など、視聴者がリモコンを使っ て家庭から番組に参加できるサービス。(視聴者からのデータの送信には電話回線を利用) |
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データの記述言語にはBMLが、また動画圧縮技術にはMPEG-2が採用されております。
放送事業者としては、アナログBS放送で10年の実績を持つNHKのほか、TBS系のBS-i、フジテレビ系のBSフジ、朝日放送系列のBS朝日、日本テレビ系列のBS日本、テレビ東京系列のBSジャパンなどがあります。
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■ BSデジタル放送推進協会 |
関連用語: |
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BSデジタル放送やハイビジョンの普及などを目的とした社団法人。略称はBPA。 |
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■ BS日テレ |
関連用語: |
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日本テレビ系のBSデジタル衛星放送。(株)ビーエス日本。 |
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■ BS日テレラジオ |
関連用語: |
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ビーエス日本(日本テレビ系)のデジタルラジオ放送。ラジオ日本が番組を供給。 |
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■ BSフジ |
関連用語: |
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フジテレビ系のBSデジタル衛星放送。(株)ビーエスフジ。 |
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■ BSAラジオ |
関連用語: |
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ビーエス朝日 (テレビ朝日系) のデジタルラジオ放送。 |
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■ BSAT |
関連用語: |
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BS衛星放送に使用されている放送衛星のこと。(株)放送衛星システム(略称B-SAT)が管理・運営。 |
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■ BS BIRD |
関連用語: |
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TOKYO-FM系のデジタルラジオ放送。 (株)ミュージックバード。 |
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■ BSC |
関連用語: |
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ラジオたんぱ系のデジタルラジオ放送。(株)ビー・エス・コミュニケーションズ |
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■ BS-i RADIO |
関連用語: |
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TBS系のBSデジタル衛星放送。(株)ビーエス・アイ。 |
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■ BSJ ( BSジャパン ) |
関連用語: |
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テレビ東京系のBSデジタル衛星放送。 (株)ビー・エス・ジャパン。 |
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■ BSQR |
関連用語: |
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ビーエスフジ(フジテレビ系)のデジタルラジオ放送。文化放送が番組を供給。 |
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■ BS・110度CS |
関連用語: 110度CS |
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BSと同じ東経110度軌道上に位置するCSデジタル放送の開始で、BSとCSの放送が同一方向のアンテナで受信できるようになったことより、従来であれば BS CS 2つの設備を必要としていたのを、
一つの設備で共用して受信可能な衛星放送受信設備(テレビ・チューナー・ビデオ・アンテナ)等の説明に用いられている名称。( BS・110度CS対応 等 )
BS・110度CS対応等として、BS CS共用受信機器・アンテナ等の設備機器新製品の販売が活発化してきている。 |
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■ BS-2衛星 = ( Broadcasting Satellite BS-2 ) |
関連用語: |
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日本における最初の商用放送衛星「BS-2a」と「BS-2b」のこと。 1985年と1986年にそれぞれ打ち上げられた、重量350kgの3軸姿勢制御型静止衛星。
1990年にはBS-3衛星(重量550kg)が打ち上げられ、放送チャネルが3チャネル増加された。 |
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■ BS955 |
関連用語: |
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■ CATV (Community Antenna Television) = ケーブルテレビ |
関連用語: |
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放送局と各家庭を同軸ケーブルや光ケーブルで結ぶ有線テレビ放送のこと 。
CATVというと、現在では専らケーブルTVの略語として用いられているが、 もともとは山間部や人口密度の低い地域など、地上波テレビ放送の電波が届きにくい地域でもテレビの視聴を可能にするという目的で開発された。
近年では多チャンネルや電話サービス、高速なインターネット接続サービスなどを武器に、都市部でも加入者を増やしている。 また、人口密度の低いアメリカでは普及率がきわめて高い。 |
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■ C Band |
関連用語: 周波数帯とその呼称
,S ,Ku ,Ka |
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衛星通信で使用される周波数帯の一つ。 アップリンクに6GHz帯、ダウンリンクに4GHz帯を用いる。
C Bandの主な特長
1) この周波数帯は降雨減衰が全くなく、伝搬損失が小さい。
C Bandの主な欠点
1) 地上系の無線通信でこれと同じ周波数帯が使用され、その干渉を避けるため地上局の設置場所に制約がある
2) 大気状態や電離層などの影響によるフェージングが他のKu Band (14/12GHz)やKa Band (30/20GHz)に比べて多い。 |
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■ CHINASAT |
関連用語: |
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中国が打ち上げた通信衛星。今までに CHINASAT-1A、1B、1C ( STTW-2,-3,-4 ) ( C Band ) を打ち上げている。
現在運用中のチャイナサット社の CHINASAT-6 ( DFH-44 ) ( C Band ) は 1997年に打ち上げた。また、1984年に打ち上げた CHINASAT-5 ( Spacenett ) は、C、Ku Band の中継器を搭載している。
このほか、中国の通信衛星に 1998年打ち上げの Chinastar-1 ( C,Ku Band )、Sinosat-1 ( C,Ku Band ) がある。 |
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■ ch955 |
関連用語: |
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■ CMSAT ( COMmunications SATellite Corporation ) |
関連用語: |
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1962年に連邦政府が設立した民間の通信衛星会社。 AT&T や MCI などのキャリアに通信機能を提供する。 |
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■ CMT |
関連用語: |
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Country Music Television カントリー音楽専門チャンネル 。 |
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■ CRT ( Cathode-ray tube ) :ブラウン管 |
関連用語: LCD ,PDP |
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テレビやパソコンの表示装置に用いられるブラウン管のこと。 電気信号を光に変換し、人間の目に見える像を発生させる装置。
装置の奥に備え付けた電子銃から電子ビームを発射し、これを側面の偏光ヨークと呼ばれる電磁石で曲げて、装置前面の蛍光幕に照射して発光させる。 |
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■ CS ( Communications Satellite ) = 通信衛星 |
関連用語: BS(放送衛星) |
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企業間通信などの特定された相手に情報を送る目的の通信で、送信出力も小さい。 放送法の改定により1992年より放送にも利用されるようになった。(例:スカパーやプラットワン等) |
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■ CSバーン |
関連用語: |
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既に放送中止となったCSアナログ衛星放送。 加入者は当時のパーフェクTV ! (現在のスカイパーフェクTV ! )へ移行。 |
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■ CS-PCM |
関連用語: |
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■ CTS ( Communication Technology Satellite ) |
関連用語: |
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カナダと米国が共同で 1976年 1月に打ち上げた三軸姿勢安定方式の通信技術衛星。打ち上げ後、 「ヘルメス」 と命名され、1979年 11月まで運用された。
周波数は 14/12GHz 帯を使用し、ビーム幅 2.5度のアンテナ 2個を搭載し、太陽電池は伸展型パネルを使用し、電力容量 1kW 、送信管の出力は 200W、20W、重量は約 350kgであった。 |
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